子供の成長を動画に納める

子供の成長を動画に納める

最近では、ハンディータイプのビデオカメラもかなり小さくなってきて運動会などで腕を上に上げながら撮影していてもさほど苦にならなくなってきました。

 

私が以前使っていた両手持ちのビデオカメラは、相当な重さがあり、撮影する方向に首を向けて自分が映像を確認しながら動画を撮影するのが困難でした。それよりも重さで参ってしまい、長時間撮影なんてとても無理なことでした。

 

それが、片手で簡単に撮影できるので相当な技術の進歩を感じます。小さくなっただけでなく、解像度もアップして映像の保存する時間も飛躍的に大きくなりました。また、以前は大容量のバッテリーを搭載しているにもかかわらず。半日撮影も難しい状況でした。

 

大きなバッグに予備のバッテリーも入れていくのでこれだけでも肩こりの原因となるほどでした。子供の成長を動画に納めて行くなら後で整理して1つのブルーレイなどに納める必要があると思います。

 

それを考えるなら、編集のしやすいように過去に撮影した映像と同じフォーマットで映像を撮りためた方が後の編集が楽になります。

 

その事を考えれば、子供が小さいうちは少しでも無理をして高解像度のメジャーなフォーマットに動画を設定しておく方が、後で後悔しないと思うのです。


 
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